
movie
邦画界の変革の時です。映画制作は、映画を愛する人が皆幸せでいられる映画作りをしなければなりません。また、出来上がった作品は、最高のエンターテインメントであり、映画館でお客様を楽しませるものでなければなりません。
当たり前の事と思われるかもしれませんが、今の邦画界の制作環境に果たしてその「当たり前」があるのでしょうか。
予算が潤沢にある事が良い映画を作る条件でしょうか。あるに越したことはないという常識にも我々は挑戦していきます。
我々S L Sはインディペンデント映画の製作チームです。
予算に関わらず、自由に映画を作ります。我々は「業界」のヒエラルキーの中に属しません。
今作は、S L S制作第一弾「生きない」です。
出演者もスタッフも関わる人全てに、インディーもメジャーもなく、性別も国籍も問いません。
Smokey Lamp Studio
member

映画監督・俳優・プロデューサー
蓮田キト
【監督作品】
2023年 長編映画初監督作品『生きない』
2024年 短編映画『枯山水』
2024年 広告「鈴本美愉個人 P V」
【受賞歴】
長編映画『生きない』
オリオン国際映画祭にて長編映画部門 優秀作品賞を受賞
短編映画『枯山水』
ハリウッド短編映画祭 Foreign Perspectives部門にて作品賞を受賞
ほとばしる熱量と行動力。チームのハイパワーエンジン。
1978年11月21日生まれ、東京都出身。
映画、ドラマ、舞台と幅広く活動。舞台では主演も多数あり。
体操競技経験からアクション等の高い身体能力、芝居への集中力、対応力の高さは特筆すべきものがある。作品にかける情熱や現場での対応力を買われ監督、演出家からの再オファーも多い。
出演作に映画『ニワトリ★スター』(2018/かなた狼監督)、映画『農家の嫁は、取扱注意!』(2021/いまおかしんじ監督)、映画『アリスの住人』(2021/澤佳一郎監督)、映画『ニワトリ☆フェニックス』(2021/かなた狼監督)、映画『いずれあなたが知る話』(2023/古澤健監督)、映画『ありがとうモンスター』(2023/かなた狼監督)等。
SmokeyLampStudio代表
俳優・プロデューサー
保坂直希
【プロデュース作品】
映画『生きない』、映画『枯山水』、広告「鈴本美愉個人 P V」
映画『クオリア』、映画『はらむひとびと』、映画『幻の蛍』など。
映画プロデューサーであり俳優。
寝る間も惜しんで活動するほどの映画奉公人。
1985年3月10日生まれ、山梨県出身。20歳で役者を志し上京。TV、映画、CM、演劇とジャンルに拘らず活動を行う。2023年に公開予定の映画『家族の肖像』(岸本景子監督)では主演・手島隆役を務める。その他、映画『信虎』(2021/金子修介監督)古田織部役、映画『ミは未来のミ』(2020/磯部鉄平監督)村田茂役、映画『検察側の罪人』(2018/原田眞人監督)、ドラマ『ブラックペアン』(2018)等。映画『幻の蛍』(2022/伊林侑香監督)では山岸哲哉役での出演のみならずプロデューサーとしても参加し、多角的に創作活動を行なっている。

制作担当・俳優
野澤いっぺい
俳優兼プロダクションマネージャー。制作担当。
縁の下の力持ち。
1974年3月20日生まれ、東京都出身。舞台、映画を中心に俳優として活動。コメディーから時代物、ストレートプレイに至るまで幅広く役を演じ、個性派バイプレーヤーとして活躍。職人肌で芝居を愛する俳優。
出演作に映画『その日のまえに』(2008/大林宣彦監督)、映画『K-20 ~怪盗二十面相伝』(2008/佐藤嗣麻子監督)、映画『ヴィヨンの妻 ~ 桜桃とたんぽぽ』(2009/根岸吉太郎監督)、映画『ラーゲリーから愛を込めて』(2022/瀬々敬久監督)、Netflix『今際の国のアリス2』(2022/佐藤信介監督)等。Follow us
© 2019




